2012年04月12日

おがえる その2

Image443.jpg

あおがえる
夜の街かど
もうかえる?

あおがえる
着替えた姿
みちがえる

あおがえる
まじかで見たら
ひっくりかえる

あおがえる
慌てて部屋から
逃げ帰る

あおがえる
遠く離れて
生き返る
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あおがえる その1

Image444.jpg

あおがえる
君が笑って
みちがえる
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2012年04月09日

ダイヤと小石 -大好き-

小 石「ボク、カラちゃんのこと大好きだよ」
ダイヤ「サラくん、うれしい。私もサラくんのこと大好き」
小 石「カラちゃん、ありがとう。うゎ〜本当にうれしいな」
ダイヤ「うん、そうね。でも、もし私がウソをついていたとしたら?」
小 石「ウソ?」
ダイヤ「サラくんをからかう為に大好きだって言っていたとしたら?」
小 石「う〜ん、どうしようかな?」
ダイヤ「例えば私が誰かにフラれて、男の人みんな嫌いになっちゃって、その復讐でサラくんをその気にさせておいて、しばらくしてからフッちゃうの」
小 石「えっ?どうしてそんなことするの?」
ダイヤ「サラくんの人生をダメにしたいから復讐するの。私をフッた男の人の代わりにサラくんにヒドイことするの」
小 石「う〜ん、そうだな、それでもカラちゃんが喜ぶんだったら、それでもいいかな」
ダイヤ「えっ?サラくんの気持ちをダメにされてもいいの?」
小 石「仮にそうだとしても、ボク、カラちゃんのこと大好きだもの」
ダイヤ「私が浮気したらどうする?」
小 石「う〜ん、考えたことないけど、それでもカラちゃんのこと大好きだよ」
ダイヤ「どうして?」
小 石「どうしてかわからないけど、ボク、カラちゃんの全部が好きなんだ。この前カラちゃん、こわい顔をしていたけど、こんなカラちゃんもいるんだとわかって、もっと知りたいとなと思ったもの」
ダイヤ「サラくんって、オモシロイ人ね」
小 石「ボクもカラちゃんのこと、オモシロイと思っているよ」
ダイヤ「だから私たちいつも楽しいんだね。 ところでサラくん、この前、真珠のパールちゃんと仲良く話していたけれど、パールちゃんのことはどうなの?」
小 石「うん、パールちゃんも大好きだよ」
ダイヤ「大好きって?どうゆうこと・・・」

さて、この後2人はどうなったのか、本日はこれでおしまい。


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2012年04月06日

復讐

習い事 大好きな君が 僕から離れていった後
僕は生まれてからはじめて習い事をはじめてしまいました
もう会うことはないだろうけれど
君への復讐の為に
君をぎゃふんと言わせる為に
ある日道でバッタリ出会ってしまったら
君が僕のこと また好きになるようにと
今日も習い事が楽しくて仕方ありません



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2012年04月04日

ダイヤと小石  - サラくん、旅に出る -

ダイヤのカラちゃんと小石のサラくん、今日も何かお話しています。
今日はどんなお話なのでしょうか。

小 石「カラちゃん、ぼく旅に出るよ」
ダイヤ「あら、そう。急にどうしたの?」
小 石「男を磨くんだ」
ダイヤ「わぁ〜、すごーい!かっこいいわ、サラくん、いってらっしゃい!」
小 石「・・・。カラちゃん」
ダイヤ「どうしたの?」
小 石「あの・・・旅に出るってことは、しばらく会えなくなるんだけど」
ダイヤ「うん、そうね」
小 石「しばらくお話もできなくなるんだれど・・・」
ダイヤ「うん、その通りね」
小 石「カラちゃん・・・ぼくらのいつもの楽しいやりとりがなくなっちゃうんだけど」
ダイヤ「そういえばそうだけど・・・でも大丈夫よ」
小 石「大丈夫ってカラちゃんは、さびしくないのかい?」
ダイヤ「さびしくないわよ」
小 石「えっ!仲良しのぼくらが離ればなれになるんだよ」
ダイヤ「離れていても近くにいても仲良しだもの」
小 石「そうはそうだけど」
ダイヤ「それに離れているほうが一番近くにいるのよ」
小 石「えっ、それってどういうこと?」
ダイヤ「離れているときは、いつも心で想っているでしょう。そういう時ってサラくんが私の中にいるのよ。だから一番近くにいるの」
小 石「ということは、ぼくがカラちゃんを想っているときは、ぼくの中にカラちゃんがいるんだね」
ダイヤ「さすが、サラくん。その通り」
小 石「うん!カラちゃんがぼくの中にいると思うとそれだけで温かくなるね!よぉ〜しはりきって行ってくるよ」
ダイヤ「サラくん、カッコいいわよ。サラくんのうれしそうな顔を見ていたら私も行きたくなっちゃった。私もカラっと女を磨くわ。一緒に行こうっと!」

あらら、そんなわけでやっぱり2人は一緒みたいですね。


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2012年04月03日

ダイヤと小石 - 三か月のお話 -

ダイヤのカラちゃんと小石のサラくんは、いつものようにお話しています。
どうやら今日は2人で夜空を眺めているようですね。

小 石「お月さまキレイだね」
ダイヤ「そうね、本当に綺麗ね。ねえサラくんはお月さまの中でどれが一番好き?」
小 石「ボクは満月だよ。まん丸で大きなピザみたいだからね」
ダイヤ「うふふ、サラくんは、ピザ大好きだものね」
小 石「カラちゃんはどのお月さまが好きなの?」
ダイヤ「私はね、三か月」
小 石「三か月・・・、わかった!カラちゃんの大好きなメロンだね、カットしたメロンにソックリだものね」
ダイヤ「うふふ、サラくんったら。それもあるけれどもっと好きな理由があるの」
小 石「もっと好きな理由・・・?カラちゃんそれ教えて」
ダイヤ「いいわよ。三か月って光と影でできているでしょう。だから好きなの」
小 石「光と影?光っているものとそうじゃないもの・・・。まるで僕らみたいだね。ということは、カラちゃんもしかして、それって告白ってやつかい。ダメだよ!そういうことは男のボクから言わないと!」
ダイヤ「サラくん・・・?そうね、じゃあ落ち着いてから聞かせてね。サラくん興奮するとまたどこかにぶつかって欠けちゃうよ」
小 石「そうだね、そうするよ」
ダイヤ「じゃあ、私がサラくんの気持ちを静めるお話をしてあげる」
小 石「どんなお話?」
ダイヤ「三か月のお話よ」
小 石「えっ、そんな話を聞いたらボク」
ダイヤ「違う三か月のお話だから大丈夫。さっき光と影って言ったでしょう。あの光は私たち自身じゃないかなって思うの」
小 石「私たち自身?」
ダイヤ「うん。あの影はね、思い出とか記憶とか、過ごしてきた時間みたいなもの。その中には楽しいこと、嬉しいこと、悔しいこと、悲しいことが沢山つまっているの」
小 石「アルバムみたいだね」
ダイヤ「そうかもしれないね」
小 石「じゃあ、たまに開いて見ることもできるのかな?」
ダイヤ「見ることもできるものもあるし、見たくないものもあるかもしれない。見たくなくても見えてしまうものもあるし・・・」
小 石「どうして真っ黒なんだろうね、写真みたいにキレイに見えればいいのに」
ダイヤ「写真はいつまでも変わらないでしょう。あの影の中にあるものは変わっていくから・・・それできっと真っ黒なままなのだと思うわ」
小 石「変わる?不思議だね、出来事は事実なのに」
ダイヤ「うん不思議ね、出来事は変わらない。でもね、それに対する受け止め方は変わっていくわ。何か辛いことがあったとしても、それがとても良かったことに思えることもあるでしょう」
小 石「例えばどんなことだろう?」
ダイヤ「例えば、失恋した時はとても悲しくて辛いけれど、ずっと後になってそれがあったから今があるんだと思える時があるでしょう」
小 石「カラちゃん失恋したの?ボクはカラちゃんのこと大好きだから安心して!」
ダイヤ「サラ君、嬉しい、ありがとう。それに今のは例えばの話よ。でもね、そんなふうに、いつか変わっていくの。どんな思い出も。そう思っている。だからどんな思い出も大切に寄り添ってあげる。そうすると、きっと自分自身も光ってくるんじゃないかと思うの。ほら三か月って影のすぐそばにぴったり寄り添って光っているでしょう。まるで赤ちゃんを抱いているお母さんみたいに。影が赤ちゃん、光がお母さん。元気に育ってねとほほ笑んでいるから、あんなに優しく光っているのね。だから三か月が一番いいなって思っているの」
小 石「ふぅ〜ん、そんなふうに三か月を見るとなんだか心が落ち着くね」
ダイヤ「うん、ずっと見ていたいね」
小 石「うん、さっきから見ていたら今度は餃子に見えてきたよ。カラちゃん、ごはん食べに行こうよ!」
ダイヤ「サラくんにそれを言われたツキあわなくちゃね」
小 石「そうさ、これからハネムーンってね」

なんだかんだといいながら今日も二人で楽しく落ちつきましたね。


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posted by ひいろ at 00:38| Comment(0) | おはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月23日

ありがとう

ありがとう
君からの手紙 届きました
ペン習字のお手本のような 君の手書きの文字を見るだけで
君の長い髪の毛先が この手に触れてきそうなくらい 君を感じます

ありがとう
この前もその前も 淡々とした文面でしたけれど
今回はなんだかよくわかりませんけれど
君の文字がいつもより柔らかく感じます

一度も言ったことありませんけれど
子供の頃に出会ってからずっと好きです

君からの手紙 大切にします

ありがとう
そして、おめでとう

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posted by ひいろ at 00:25| Comment(0) | おはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月21日

手作り ウサギ

Image白兎.jpg
Image白兎の大きさ.jpg
posted by ひいろ at 17:35| Comment(0) | スケッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月20日

君がいるだけで

(たとえば 君がいるだけで)
振り向いてもらえた 振り向いてもらえない
どちらであっても自分の気持ちに変わりはないだろう
(たとえば 君がいるだけで)
それは可愛い赤ちゃんがスヤスヤと眠っているのを見るだけで幸せを感じるのと似ていないかい
(たとえば 君がいるだけで)
あの人は私のこと どう思っているのか
どう思われていても今の気持ちは確かなものだろう
(たとえば 君がいるだけで)
可愛いなと思ってる赤ちゃんに対して あの人は私のこと・・・そんなことは思わないだろう
だから 君がいるだけで
君という存在だけで僕は嬉しいんだ


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posted by ひいろ at 10:48| Comment(0) | おはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月16日

君のまま?

「君のままでいて」だなんて言われたら息が詰まってしまうよね
どんな君だろうといいのさ
観音様は33の化身を持っているというから君だって
可愛い君、綺麗な君、意地悪な君
悪女な君、ドンマイちゃんな君、オヤジな君
勝ち気な君、気弱な君、ぶっ飛んだ君
せめてこれくらいはね
え、まだあるって?
大丈夫、僕もそうだから


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posted by ひいろ at 00:38| Comment(0) | スケッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月13日

おむすびころりん

おむすびころりんすっとんとん ころころころりんすっとんとん
きみがころころ ぼくのところにおちてきて ただうれしいばかり
きみにころりんすっとんとん ころころころりんすっとんとん


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2012年03月06日

feel

化粧をしているわけじゃないし
特別なオシャレをしているこもないし
何かに夢中になっている気配もない
誰かと付き合っている雰囲気もない
なのに君がずっと綺麗なのは
感じているからだろう
初めて君を見た時から僕が
君を好きになってしまっていることを



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posted by ひいろ at 00:41| Comment(2) | おはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月27日

カベに当たってしまった君に

カベに当たってしまった君に

その一 ぶち当たってみる
    カベが壊れるか、君が壊れるか それともどちらも何ともないか
    わからないけれど、やってみる
その二 すり抜ける
    カベだと思うからカベになる それならなんとも思わなければ
    きっとそのまますり抜けてしまえるだろう
その三 ずっとウロウロする
    立ち止まって、ずっとそのカベを見つめ続けたり
    カベの周りをずっとウロウロするのもありだ
    君と似た誰かさんが、そこにやってくるかもしれない
    カベは、出会いの為にあるのかもしれないね



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posted by ひいろ at 17:54| Comment(2) | スケッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月24日

電話営業で、いつも相手に断られている君に

電話営業で、いつも相手に断られている君に
自分はダメだなって思ってしまっていないかい
そんなことはないよ
気がついていないけれど君はとてもいいことをしている
この世の中には、自分の気持ちを素直に表現できない人が沢山いるんだ
嫌だなと感じることでも相手の気持ちを気にかけてYesと言ってしまう
でもそれをずっと続けているうちにだんだん自分が嫌になってきてしまう
NOと言えない自分が苦しくなってしまうことがある
だから君からかかってきた電話に対して
NOと言えたことで自信を少し回復できた人が大勢いるんだ
相手に断られたら、一ついいことをした そう思っていていいよ
さあ、今日も沢山いいことしよう




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posted by ひいろ at 10:46| Comment(2) | スケッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月21日

人魚姫のままの君が好き

人魚姫が人魚の姿のままで良かったんだ
王子が本当に優しさを持っていたなら
人であろうが人魚であろうが関係ないよ

君は君のまま だから好きになったんだ



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2012年02月16日

「月」と「スッピン」

「月」と「スッピン」



夜空見上げる横顔に

仄かに光る月明かり



そうか!

君はお月様にメイクをしてもらっているんだね。




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2010年12月03日

ダイヤと小石 二人で世界に立ち向かおう

ダイヤのカラちゃんと、小石のサラくんは、今日もお話しています。
今日は、どんなお話なんでしょうか?

サラくん「くやしいな〜。」
カラちゃん「どうしたの?サラくん。」
サラくん「僕の考えが違うって、皆が言うんだ。だからさ。」
カラちゃん「ふぅ〜ん、そうなんだ。」
サラくん「”ふぅ〜ん、そうなんだ。”って、カラちゃんも冷たいな〜。僕は、今、周囲から孤立させられているのに・・・。」
カラちゃん「落ち着きなさいよサラくん。さっき”皆が”と言ったけれど、誰か忘れていないかしら?誰かのこと。」
サラくん「誰かって・・・。もしかして君かい?」
カラちゃん「当たり!私は、まだサラくんの考えを聞いていないし、一度でわかなければ何度でも聞くわ。サラくんが真剣なら、私の何故何故何故・・・なんて、平気よね!」
サラくん「うわぁ〜!カラちゃんの何故何故攻めかい?それが一番厳しいよ。でもさ・・・ありがとう。何だかその気になってきたよ。」
カラちゃん「そう たとえ大勢にわかってもらえなくても、大好きな人一人にわかってもらえればいいじゃない。」
サラくん「大好きな人一人か・・・。えっ、それって。」


あらあら、これから先は、二人だけの時間のようですね。

でも、カラちゃんはカッコイイこと言いますね。
”大好きな人一人にわかってもらえればいい”

二人で世間に立ち向かおう。
大好き同士って、冒険物語なんだね。







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2010年12月01日

ダイヤと小石 今さら、今から

ダイヤのカラちゃんと、小石のサラくんがいつものように、お話をしています。
今日の話題はなんでしょうか?
ちょっと聞いてみましょう。

サラくん「今さらそんなことを言っても、僕は嫌だな〜。」
カラちゃん「あら、そんなことないわよ。今から、始まりだと思えば、楽しいわ。」
サラくん「君って、脳天気だね。起こったことは、事実だし、それは変えることは出来ないじゃないか。」
カラちゃん「そうよ。サラくんの言う通り。でも、これからのことは、お互いでつくっていくことじゃないかしら?」
サラくん「これからのこと?」
カラちゃん「そうよ。これから。今さらじゃなくて、今からのこと。」
サラくん「君って、ずいぶんカラっとしてるね。」
カラちゃん「サラくんも、今までのこと、サラっと忘れれば、更に素敵よ。」
サラくん「そうかな。君に言われると、いつもそう思っちゃうよ。」
カラちゃん「それでこそ、サラくん!私のサラブレッドね。」


あらあら、今日もこんな調子のお二人さんでした。




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2010年11月15日

おりがみ の うた

Image090.jpgおーい!、とよべば いつでも、あいよ!
りゆうは きかない ぼくらには
がまんも じまんも いらないさ
みないで てとてが つながるなかだもの




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posted by ひいろ at 01:09| Comment(2) | 言葉遊び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月12日

いざ かまくら へ の うた

いけいけ たいがー いばらのみちを
ざせつや くせつの せつなさいだき
かわいただいち きりたついわも
まっくらやみも こおりのうみも
くれない やまない あきらめない
らくな いきかた もとめはせずに
へいかな かおして つっぱしれ




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posted by ひいろ at 00:45| Comment(0) | 言葉遊び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

硝子